人気バスケブログ        ブログランキング・にほんブログ村へ
チームUSA対ロシア
「89-68」

結局、睡魔には勝てず見逃してしまったロシア戦。89-68でロシアに勝った。
チームUSA今までの平均スコア118点を大きく下回る。
オリンピック用のボックススコアは最悪である。出場時間が表示されなかったり、Cレッド、Fキッドとかとんちんかんである。

今日の夜7時からの再放送を見なければ。

−−−−−−−

見ました7時から、で、第2クオーター途中で寝てしまいました。チームUSA相変わらず強かったです。
[PR]
by hoopnba | 2008-08-03 22:23 | ●ニュースブレーカーズ | Comments(11)
Commented by ken5 at 2008-08-04 00:38 x
あのスターターの組合せは何を狙ってんですかね~??
ESPNのボックススコアだとGウェイド、プリンス、Fキッド、殿、Cレッド。
プリンスはC、レッドがFでキッドがGなんでしょうけど、本職CどころかPFもいない。
3ガードやってたころのサンズよりもスモールラインナップですね~。

でもTOも普通だしFG%も57%あるし、多少点数取れてないけど何かを試した試合なのでしょうか?

>今日の夜7時からの再放送を見なければ。
ご覧になった後に続報を是非。笑
Commented by yuko_mj23 at 2008-08-04 08:52 x
さっき、録画しておいたロシア戦を見ましたが、Box Score、ものすごく間違ってません?スターターが違うし、ポジションも違うし・・・。恐らくクレームがあちこちから来ていると思うので、明日くらいには修正されるんでしょうけど。
Commented by hoopnba at 2008-08-04 09:24
ken5さん、ども。ロシアのゾーンが他のチームよりも抜群に機能していたわけでもないんですが。何かを試したとすればディフェンスでしょうか。
Commented by hoopnba at 2008-08-04 09:27
yuko_mj23さん、ども。負ける見込みの全くないチームとゲームをするというのは結構しんどいのではないでしょうかねー。私自身も見るのが飽きてきました。
Commented by Bobbie at 2008-08-04 11:12 x
今回親善試合を初めてまともに見ましたが、USがゾーンディフェンスしてるのがすごく変な感じでした...
第三クオーターでロシアがかなり追い上げましたけどねー。
なんかアリーフープとか、殿のスピンショットとか、USAだけエンターテイメント要素が強いようでちょっと浮いてるみたい(笑)
Commented by hoopnba at 2008-08-04 11:41
Bobbieさん、ども。USAも別にダンクだアリウープだなんてどーでもいーんでしょうけど、完全にフリーなんでやるしかないんでしょー。ヒマで。オフェンスよりもディフェンスを楽しんでいる感じがありますよね。
Commented by yuko_mj23 at 2008-08-05 07:36 x
Box Scoreが一向に修正されないので、一応コメントを付け加えておくと、ロシア戦のスタメンはいつもの5人でしたよ。
それにしても、USAを倒せるチームがあるとしたらどこなんでしょうね。やっぱりアルゼンチンあたりでしょうか。ジノビリの怪我は治ったのかしら?
Commented by ken5 at 2008-08-05 08:47 x
hoopnba様
>見ました7時から、で、第2クオーター途中で寝てしまいました。チームUSA相変わらず強かったです。

続報ありがとうございました。
2Q時点で眠れる時点で試合展開が想像できました。笑

やっぱ本命USA、対抗馬アルゼンチンなんでしょうかね~。
Commented by どどいつ at 2008-08-05 20:52 x
試合が見れてないので、一向に話についていけてませんが
コメントを見る限り、なんだか奇妙な感じの試合だったようですね。

私は、北京オリンピックについて全然盛り上がってないのですが
この間、オリンピックの最終予選?
(ドイツが最後に出場を決めた試合)
を見て、バスケだけは見ようかなと思いました。

やっぱり、USAは強そうですね。
Commented by hoopnba at 2008-08-08 23:12
どどいつさん、ども。アメリカは全く盛り上がってないですねー。アメリカほど自分が大好きな国ないですよ。
Commented by hoopnba at 2008-08-08 23:13
ken5さん、ども。アルゼンチン、スペインあたりなんでしょうねーたぶん。


<< チームUSA対オーストラリア ハイウェイスター・Jハワード >>