人気バスケブログ        ブログランキング・にほんブログ村へ
ファンタジーゲーム・ドラフト終了
c0032016_1315547.gif
「ドラフトお疲れさまでした。」

昨シーズンとは全くレベルの違うドラフトでした。選びようがないほどCが少なかったのはAOLのミスとしかいいようがありませんが、プレーヤーを知り尽くした各チームのピックアップにただただ感心いたしました。
10チームともかなり戦力のバランスがとれていて、飛び抜けて強いチームは今のところないように思います。
今シーズンのファンタジーは大変な事になるのではないでしょうか。「怪我」が明暗を分けるかもしれませんね。

このイラスト"あり"ならクリックc0032016_1185472.gif
[PR]
by hoopnba | 2006-10-29 15:47 | ●ニュースブレーカーズ | Comments(9)
Commented by an_do_record at 2006-10-29 19:01 x
お疲れ様でした。初めてでしたが、めちゃくちゃ楽しかったです。
Cはホントに苦しみましたが…。

また、ピアース、ビラヌエバ、マイク・イラー、モリソン、リビングストンと狙ってた選手にことごとく直前で振られ、当初の予定とは随分違うチームになってしまいましたが、辛抱強くやっていきたいと思います。
怪我、怖いなあ・・・シャックとアイバーソン…
Commented by DKH2 at 2006-10-29 19:28 x
お疲れした。確かにすごい均等的に選手が行きわたりましたね。
AOLのミスってCを全員表示してなかったということですか?
モリソンとかいませんでしたよね、ランクに。
最後のほうで獲られて「あっ奴がいたか!」とか思いだした(笑

後半は不安定なピックが続きましたががんばります、今年も。
Commented by Kenny at 2006-10-29 20:51 x
Cのできる選手を4人も獲り、リスト外から2人も指名(含むモリソン)という、変わったドラフトをしてしまいましたが、3ptsが足りません・・・。「あー俺ってやっぱりニックスが好きなんだなぁ(悪口ばかり言っているけど)」と自分で感心するくらい、弱いニックスから3人もドラフトしてしまいました(司会者は獲らなかったですけどね)。
Commented by hoopnba at 2006-10-29 23:24
an_do_recordさん、ども。本当にドキドキしましたね。選ぶ時間が2分ていうのはちょっと短かったですね~。今度からは3分にしようかな。しかしファンタジーはこれからが勝負ですから、気長にがんばりましょう。
Commented by hoopnba at 2006-10-29 23:49
DKH2さん、ども。AOLのミスというのは、C、C/F、Fの設定があいまいだったということです。あきらかにC、C/FでよいプレーヤーがFだったケースがかなり多かったです。例えば、マーフィー、ハワード、ボッシュ、ウィルコックス、ラシードがFになってました。昨シーズンではCまたはC/FでしたのでファンタジーのCのスターター2人の枠を毎日よいプレーヤーで埋めるのは大変なことになります。
Commented by hoopnba at 2006-10-29 23:54
Kennyさん、ども。弱いチームだからといってファンタジーも弱いというわけではないのでフライ、JCは納得です。しかしフランシスを獲ったときは、びっくりしました。それと昨シーズンは2分間でドラフトできずにRジェファーソンをラッキーにも獲得した私ですが、今シーズンは2分でドラフトをしないと「司会者」を自動的にゲットする時間帯が長くありましたので、本当にあせりましたよ。
Commented by at 2006-10-30 07:52 x
ログインしたら幸運なことにドラフト1ピック!ということで好き勝手取らせていただきました。数字ならばレブロンよりマリオンだったのですが、それでもレブロンの魔力にやられました。
直前で狙いのガソールを取られるなど下位のドラフトがいまいち思い通りにはいきませんでしたが、最後で隠されたケビンマーティンを取れたのが自分的に一番嬉しかったです(笑

Commented by hoopnba at 2006-10-31 13:34
鳩さん、ども。当然LBJでしょう。とりあえず、さらに数字を上げる可能性はマリオンよりは上ですから。ガゾルは今年いっぱいプレーできませんし、戻って来てもプレー時間制限があるでしょう。3ヶ月プレーできないとロースターに入れておくのも結構キツいですよ。
Commented at 2006-11-01 05:05 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。


<< さらばローズ ファンタジーゲーム必勝法Vol.4 >>