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ゲーリー・ペイトン、マイアミ移籍[ニュースブレーカーズ]
「ペイトンの本性」

ゲーリー・ペイトン(37歳) このたびマイアミ・ヒートに就職しました。



「ゲームに勝ちたい、エゴじゃない。」と言ったらしい。そんなの誰が信じるか。
さらに「たくさんの新しい奴らがきてシステムを覚えなければならない。そして全員で正しい道を進む。」ペイトンは完全にオーシャンズ11のジョージ・クルーニーと自分をダブらしている。
さらに「Jウィリアムスを助ける。彼は俺のような男に手ほどきを受けた事がない。」ペイトンはJ-Willに全てを教え込むらしい。完全にスターウォーズのヨーダかオビワンのつもりだ。

P「シャックお代官様〜。へっへっへ毎度御ひいきにして頂いてありがとうございます。」

S「恵比寿屋ペイトン、わしは何もしとらんぞ〜フォッフォッフォッ。見たぞ記者会見、おぬしも悪よの〜。」

P「めっそうもございません、お代官様〜。あれは本心でございます。」

S「まあ、よいわ〜。せいぜい精進せい。」

P「ありがたきお言葉〜。ところでお代官様、実は私の入札金額の事でご相談が〜。」

S「もうその話はよいわ〜。芸者を呼べ〜。」


もうペイトンなど、どーでもいい。なのでこの記事を書くつもりもなかったが。(岡八郎のようなペイトンのイラストは絶対に描きたくない)
「Dジョーンズ、Eジョーンズ、絶対にマイアミに勝ってくれ〜。」

アメリカは契約社会である。契約が切れれば、どこでも行ける。キャリアアップして良い条件で転職もどんどん出来る。会社は個人の将来の保証はしない、従業員は経費にすぎない。故に会社に対する忠誠心も愛着もほぼない。しかし度が過ぎるといくらアメリカでもうんざりされる。

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by hoopnba | 2005-09-23 23:30 | ●ニュースブレーカーズ


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